彼女のオナニーが見たい時の断られない頼み方20選

彼女のオナニーが見たい!という人のために、断られないオナニーの頼み方20個を紹介。彼女のオナニーを一方的に鑑賞したい人も、彼女と一緒に相互オナニーをしたい人も、この頼み方さえマスターすれば確実にオナニーを見せてもらえます。

まずは彼女の気持ちを理解しよう

オナニーしてると思われたくない

まず大前提として、ほぼ全ての女性がオナニーをしています。

これは事実です。

しかし、それと同時に、ほぼ全ての女性が、オナニーをしているという事実を人に知られたくないと思っています。

彼氏や男友達にはもちろんのこと、女同士でさえも、オナニーの話はタブーとされています。

そんな秘密の行為であるオナニーを人前でするとなると、それなりの「理由」が必要になるんです。

なので、本当は毎日のようにオナニーしている彼女だったとしても、「どうせオナニーしてるんでしょ?」という男目線の発想では通用しないのです。

まずは、女性はオナニーをしている事実を知られたくないということ、そして、オナニーを人に見せるということへの心理的ハードルが高いということを押さえておいてください。

ですが、ご安心を。

この記事の中で、そんな彼女でもオナニーを見せてくれるとっておきの頼み方を紹介します。

淫乱だと思われたくない

世の女性が、オナニーしている事実を知られたくない理由の一つに、「淫乱だと思われたくない」という考え方があります。

男性がオナニーするのと同様に、女性がオナニーをするのは当然で、決して悪い行為ではありません。

それは、女性だって理解しています。

しかし、「男性はオナニーをするのが当たり前」と認識されていても、女性の場合は「オナニーをする女性は淫乱」というイメージがあるのです。

しかも、ただ普通にオナニーをするだけならまだしも、それがちょっと変わったオナニーだったら尚更です。

事実、女性のオナニーと一口に言っても、「床オナ」や「足ピンオナニー」など、オナニー中の姿を見られるだけでも恥ずかしいような、一人ひとり違ったオナニーをしているんです。

AVの中で繰り広げられるオナニーとは全く別物と言っても過言ではないでしょう。

つまり、彼氏からいきなり「オナニーを見せて」と言われても、いつもやってる素のオナニーを見せてしまったら引かれるとさえ考えてしまうのです。

逆に言えば、人に見られたら恥ずかしいようなオナニーを、女性はこっそりやっているのです。

だからと言って、悲観的になる必要はありません。

むしろ、心理的ハードルが高いというデメリットは、それを乗り越えた時にメリットへと変わるからです。

なぜなら、そんな女性の一番の秘密であるオナニーを、人前で晒すという新たな扉を開いた時、オナニーでもセックスでも味わうことのなかった道の興奮が待っているのですから。

単純に恥ずかしい

そもそも、女性はオナニーを人に見られることを「恥ずかしい」と感じます。

これは当然のことで、男性だって、ペニスをしごいている姿を人にじろじろ見られるのは恥ずかしいことでしょう。

逆に、恥じらいがない女性のオナニーなど、見ても興奮するものではありません。

なので、恥ずかしいという女性の感情も、むしろ必要な要素だと認識し、その先にある未知の世界へ一歩踏み出してみましょう。

彼女に断られないオナニーの頼み方

オナニーが見たいと素直に頼む

「オナニーを見せて」

彼女のオナニーが見たいと思った時に、一番シンプルな頼み方が、「オナニーを見せて」と素直に頼んでみるという方法です。

相手との関係性にもよりますが、肉体関係がある彼女の場合、性にオープンな間柄であれば、受け入れてくれる可能性があります。

もちろん、全ての女性がすぐにオナニーを見せてくれるとは限りませんので、あくまでも、セックスに対して積極的な彼女の場合にのみ通用する直接的な頼み方だと押さえておいてください。

セックスの最中に「自分で触ってみて」

セックスの前戯をする段階で、「自分で触ってみて」とお願いする方法も有効です。

こちらもセックスを楽しめる彼女であるという前提ですが、男性が女性器を刺激している途中や、ペニスを挿入してピストン運動をしている最中でもかまいません。

「自分でクリトリスを触ってみて」というように、女性に対して、完全な受け身ではなくオナニーの要素を一部取り入れてもらうのです。

前戯やセックスの途中で、彼女がオナニーを始めた場合、一旦その前戯やセックスを止めて、オナニーのみに集中させるという流れを作ることが可能になります。

アダルトグッズを見せて「これ使ってみない?」

彼女とのセックスの際に、大人のおもちゃを見せて「これ使ってみない?」と提案するのも有効です。

ただ提案するだけでは、「嫌だ」と断られる心配があるので、先に購入しておいて実物を見せる方が効果的です。

ピンクローターやバイブ、電マなど、アダルトグッズの存在を知らない女性はいません。

自分ではなかなか購入することができないものなので、少なからず興味を持っているのも事実です。

最初は男性が使ってあげて、「今度は自分で当ててみて」と誘うのも自然です。

「普段と違うことをしてみたい」

普通のセックスの場合、キス→おっぱい→性器といった流れで進むのが一般的で、毎回同じパターンになるのが普通です。

だからこそ、「普段と違うことをしてみたい」という男性側の願望は、女性もまた持っている願望とも言えるんです。

SMプレイのような特殊な性癖を受け入れられる女性は少ないですが、セックスの最中に自分で性器を触るというちょっとした冒険なら、女性も自然な流れで受け入れられるものです。

強めのお願い「命令オナニー」

彼女にオナニーを見せてもらうための頼み方の一例として、Mっ気のある彼女には、強めのお願い「命令オナニー」も有効です。

命令オナニーは、「指示オナニー」とも言い、女性に対して男性がオナニーを指示するというプレイの一種です。

具体的には、「クリトリスを弄ってごらん」というように、女性にすべきことを指示します。

これはSMプレイで言う「言葉責め」に当たり、ソフトSMの一種で、Mっ気のある女性はますます興奮する刺激的なプレイです。

彼女にMっ気がある場合は、試す価値ありと言えるでしょう。

遠回しにオナニーを頼む

LINEでエロトーク

彼女のオナニーが見たい場合、直接そのことを頼めないこともあります。

しかし、安心してください。

いきなり「オナニーが見たい」と言うのではなく、徐々に、彼女をエッチな気持ちに持っていけばいいんです。

そのための代表格とも言えるのが、LINEでエロトークをするというものです。

彼女と同棲している場合を除けば、日常的にLINEで「おはよう」や「おやすみ」を言うのが普通です。

そんな日常会話の中に、時にはエロい会話を放り込んでみるんです。

特別な話題を考える必要はありません。

「無性にムラムラする」とか、「最近やってないよね」とか、相手との関係性に応じて、軽めのエロトークを振るだけでOKです。

そして、そんな軽めのエロトークに彼女が反応したら、そこから素直に「一度でいいからオナニーを見てみたい」というような核心へと移行するのです。

真面目な彼女でも、意外と自然な流れでオナニーを見せて欲しいという誘いに成功します。

まずは電話エッチ

LINEのエロトークと同様に、まずは電話でエロトークをするという方法も有効です。

電話でエロトークをすることを「電話エッチ」と言いますが、この言葉の通り、エッチな下ネタトークをすることで、場合によってはその流れでお互いがオナニーをする「テレフォンセックス」への移行も自然です。

LINEのエロトークや電話エッチによって、オナニーの話題に触れ、時には相手にオナニーを聞かせることによって、女性が本来持っている「オナニーをしていることを知られたくない」という感情が、消え去るんです。

ここまでくれば、普通に「オナニーが見たい」と頼むだけで、「じゃあ少しだけなら」と応じてくれる率が高まるはずです。

一緒にAVに見る

一緒にAVを見るという作戦も、かなり有効です。

彼女と一緒にAVを見るという行為は、特殊に思えるかもしれませんが、意外と自然な流れで作ることができます。

例えば、自宅で彼女と過ごす場合ならネットの無料動画でもいいですし、ラブホへ行けばAVが見放題です。

どちらにしても、夜寝る前にエロい空気に持っていき、そこでAVを鑑賞することによって、普段とは違ったテンションになり、オナニーを見せるという非日常の行為への準備ができます。

AVの中で、オナニーを見せ合うシーンがあれば尚効果的と言えるでしょう。

セクシーなコスプレを頼む

彼女のオナニーが見たい場合、それを遠回しに頼む方法として、セクシーなコスプレを頼むという方法があります。

オナニーの件は一旦置いておいて、彼女のエッチなコスプレを着てもらい、普段とは違ったテンションでセックスに臨むのです。

コスプレイヤーでなくとも、女性ならセクシー衣装に興味があるもの。

ドンキホーテ等の量販店へ行けばセクシーなコスプレは手軽に買えるので、遊び感覚で購入してみるのも悪くありません。

普段とは違ったシチュエーションでスイッチが入り、いつもと違った彼女を見れることでしょう。

アダルトグッズをもらったことにする

彼女とのセックスの際に、アダルトグッズを見せてオナニーしてもらうという方法を紹介しましたが、相手との関係性によっては、アダルトグッズを購入することで不信感を抱かれるケーズも想定できます。

そんな場合は、そのアダルトグッズ自体を、人からもらったことにしてしまえばいいんです。

例えば、「会社の同僚が結婚式に出席し、ビンゴゲームでアダルトグッズが当たったが、使う相手がいないのでもらった」というようなストーリーであれば、ありがちです。

繰り返しになりますが、女性だってアダルトグッズに興味津々です。

一度は使ってみたいと思っている女性も多く、やはり非日常のプレイを受け入れる準備としては最適なアイテムと言えるでしょう。

「恥ずかしい」と言われた時の言い訳

「恥ずかしがる姿を見たい」

彼女のオナニーが見たい場合、「オナニーを見せて欲しい」と直接頼んでも、「恥ずかしい」という言い訳でかわされる可能性も想定できます。

最初にも言いましたが、女性は本来、オナニーをしていること自体を隠したいと思っているため、オナニーを見せるということは、自分が普段からオナニーをしているという事実を認めることにもなるからです。

しかし、ご安心を。

女性が持ち出す「恥ずかしい」という部分を、「恥ずかしがる姿を見たい」と言ってむしろ求めてしまうのです。

自分の恥ずかしがる姿、つまり、奥ゆかしいエロさに興奮するのだということを理解させることができれば、セックスをより盛り上げるためだという目的を理解してもらうことが可能です。

「好きだからこそ見たい」

最初に言ったように、女性は、オナニーをしていることを知られることで、「淫乱」だと思われることを心配しています。

そこで、彼女のオナニーが見たいという欲求の背景にある、「理由」の部分を伝えることが有効になります。

ずばり、その理由として適してるのが、「好きだから」という理由です。

自分の性癖を満たしたいから、という自己中な理由ではなく、彼女のことを、「好きだからこそ見たい」という愛情表現に移し替えることで、オナニーを見せるという非日常の行為を自然なものへと変えることができます。

他にも、「他の誰にも見せない姿を見たい」や「自分にだけは見せて欲しい」というような、「特別感」を出すことで、さらに確度が増します。

一緒にオナニーする「相互オナニー」

彼女と一緒にオナニーすることを、「相互オナニー」と言います。

文字通り、目の前にいる相手と、オナニーを見せ合う行為を指します。

相互オナニーのメリットとしては、自分のオナニーも見せることで、彼女に一方的にオナニーをさせるよりも、心理的ハードルを下げる狙いがあります。

他の女の影をちらつかせる

変化球としては、他の女の影をちらつかせるという方法も有効です。

例えば、「他の誰にも頼めない」や「AVで満たしたくない」というように、彼女に対して、オナニーを見たいという願望を他の手段で満たしたくないという誠実さのアピールになります。

やはりこれも、本命の彼女に対する「特別感」の演出であり、「一回だけならいいか」というような妥協を容易なものにします。

「会えない時にオカズにしたい」

彼女のオナニーが見たい場合、その彼女と同棲していないケースなら、「会えない時にオカズにしたい」が有効です。

やはり相手との関係性によりますが、多かれ少なかれ、浮気の心配はつきもの。

そんな時に、浮気をするどころか、むしろ一人でする時でさえも「私を妄想して抜いてくれる」という、ある意味一途な面をアピールし、「それなら仕方ないか」という妥協へと持っていくのも手です。

「その後のセックスが燃え上がるらしい」

オナニーを人に見せるという非日常の行為を正当化するために、「その後のセックスが燃え上がるらしい」という人から聞いた話として持ち込むという手段も有効です。

彼女のオナニーが見たいという願望は、単なる自己満足な性的欲求ではなく、彼女とのセックスをより一層充実させるための道具であるという体にするのです。

オナニーを見せるというちょっと変態ちっくなプレイの先に、さらに盛り上がる充実したセックスへの期待があれば、多少の冒険もしてくれることでしょう。

「下着の上からでいいから」

オナニーを見せるのが恥ずかしい女性も、その恥ずかしさが半減すれば、意外とオナニーを見せてくれるものです。

そのための誘い文句が、「下着の上からでもいいから」です。

いきなり全裸の状態で、M字開脚をして性器をいじっている姿を見られるのは誰だって恥ずかしいもの。

下着の上から指でこするだけなら、その恥ずかしさが和らぎます。

「真っ暗にしていいから」

同じく、女性の恥ずかしさを減らす方法として、「真っ暗にしていいから」も有効です。

「後ろ向きでいいから」

同じく、「後ろ向きでいいから」も意外と使えます。

そろそろ、この辺りまでくると、オナニーをしているという事実を認めに入っています。

つまり、「私はオナニーをする女ではない」という姿勢ではなくなっているんです。

ここまでくれば、彼女がオナニーを見せてくれるまで、あと一歩です。

「目隠ししてあげるから」

女性の恥ずかしさを和らげる手段の一つとして、目隠しが昔から使われてきました。

「目隠ししてあげるから」とアイマスクをさせることで、彼女自身の視界を遮り、一人の世界を作り上げるのです。

彼女から周りが見えないのであって、周りからは見えているんですが、オナニーという行為をするために、自分一人の世界をまず作ってあげるということが大事で、普段から一人きりでオナニーしている空間を再現することによって、非日常の扉を開くことが可能になるのです。

彼女のオナニーを見た後にすべきこと

オナニーを褒めてあげる

彼女のオナニーが見たいという願望を達成した後は、必ず褒めてあげるという優しさが欠かせません。

「今までで一番エロかった」や「今までで一番興奮した」というように、性的に満足するのみならず、女性としての魅力が増したという感想を伝えましょう。

恥ずかしい思いをしてオナニーをしてくれた彼女に、「やってよかった」と思ってもらうのが狙いです。

そうすることで、またオナニーを見せてくれるという次回につながるんです。

いつも以上に激しいセックス

オナニーを見せるという非日常のプレイの後は、興奮も冷めないもの。

エッチな気分に高まった彼女には、すぐに襲い掛かっていつも以上に激しいセックスをしてあげてください。

やはり、「やってよかった」と思ってもらえれば、また次回もエッチなリクエストをお願いしやすくなります。

ペニスの良さを見せつける

彼女がオナニーで気持ちよくなった後だからこそ、ペニスの良さを見せつけるチャンスです。

もちろん、指でするオナニーや、アダルトグッズを使ったオナニーも気持ちいもの。

しかし、ギンギンにそそり立ったペニスで、子宮の奥までズンズンと突き上げるピストン運動こそ、最高に気持ちいいということを教えてあげてください。

そして、そのための火付け役こそ、オナニーを見せるという行為だったのです。

全てのつじつまが合えば、彼女のオナニーが見たいというお願いも、納得してくれることでしょう。

おまけ

彼女はいないけど女性のオナニーが見たいという人に、オナニーを見せてくれる女性の見つけ方をちょっと紹介。

例えば、ビデオ通話で女の子とおしゃべりを楽しめるアダルトアプリは、オナニーを見せ合う相互オナニーをするための場で、女の子側もオナニー見せOKの子がほとんど。

お願いすれば即脱ぎでオナニーを見せてくれます。


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